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ブックプランナーとは?

出版社へ送付する「出版企画書」作りを代行することで、出版の実現を一歩前進させます。

本を出すべき、プロフェッショナルの方へ

本を出すべき人が、出版に携わっていない。多くの人が待ち望むコンテンツを持っている人が、本を出版していない。ビジネス書、実務書、健康関連本、語学書ではその傾向が顕著です。

待ち望まれる本が出版されないのはなぜでしょう?
それにはいくつかの原因があります。

本業が忙しく、出版計画に時間を割けない。

・経営者
・会計士、税理士、弁護士、医師などの有資格者
・コーディネーター、セラピスト、インストラクターなどのプロフェッショナル
・教師、研究者、コンサルタントなどの専門家

上記のような、各方面のプロフェッショナルとして第一線で活躍されている方々は、本来の業務が忙しく、それ以外のことに時間を割くことがなかなかできません。今、この文章を読んでらっしゃる皆さんも、本のアイデアを温めていたとしても、なかなか行動に移す時間をとれないのではないでしょうか。

どう実現すればよいのかわからない。

本の大まかなアイデアがあるとします。それを出版に結びつけるためには、出版社にあなたのアイデアを分かりやすく伝える必要があります。その伝えるためのツールが「出版企画書」です。

出版企画書は例えれば「履歴書」のようなものです。就職活動に履歴書が必要なように、本を出版するためには出版企画書が必要です。しかし、このことが広く知られていないため、出版社に持ち込まれるのは、企画書のない原稿ばかり。まるで履歴書を出さずに面接に向かうようなものです。そんなことをしていては、どんなにいい人材でも採用されることがないように、出版企画書なしには、どんなにいい原稿であっても、採用されることはありません。

しかし、履歴書のように、「出版企画書」のフォーマットが販売されているわけではないので、これから本を出版しようという人にとっては、何をどのように書いたらよいのか分からないというのは当然です。

出版社には、目次案のついたプロの企画書を

本気で本の出版を考えているのであれば、まずは本気で「出版企画書」をつくらねばなりません。そしてそれをするには、ほんの少しだけコツが必要なのです。

ブックプランナーは、あなたに代わって出版企画書の作成を代行いたします。それはたった1枚のA4の企画書にすぎません。でも、ごちゃごちゃした持ち込み原稿の山の中に、ポイントを押さえたプロの企画書が届いたらーー。その光景を想像してみて下さい。

自費出版でも有利に

確実に本をつくるための一つの方法に、自費出版という形もあります。多くの自費出版を手がける会社では、優良な企画には、費用を免除したり、低額にしたりする制度を設けています。企画書がしっかりとしたものであれば、自費出版の分野においても、優良な企画に選ばれる可能性が高くなるでしょう。

○プランナー黒坂真由子のプロフィール

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